厨房なしで社食ができる「BONDISH OFFICE LUNCH」

賃貸オフィスでも導入しやすいキッチンレス社食

厨房いらずで“温かい社食”を。工事ゼロで最短導入

キッチンレス社食は、厨房工事や現地調理が不要。火器制限のあるテナントビルや、会議室ほどのスペースでも温かいランチを提供できます。排気・排水設備が要らないため初期費用は従来型の約10分の1に抑制。導入負担を最小化しながら、社員のランチ満足度と出社の楽しみを同時に実現します。

初期費用は約10分の1。ケータリング方式で費用を大幅削減

厨房工事が不要で初期投資を抑えつつ、毎日のランチで生活コストの軽減を体感できます。導入・運用の負担が少ないため、福利厚生として継続しやすく、採用・定着の強化にもつながります。また、夜の懇親会用のケータリングも同一業者で注文できるので、社内の食のコンシュルジュとして、飲食スペースをフル活用できます。

湯気が立つ“ワクワク”品質。総料理長×管理栄養士が徹底管理

西麻布の人気イタリアン出身の総料理長が品質を統括。香りや見た目まで計算された温かい食事を、オフィスで安定して提供します。「社食=妥協」のイメージを覆し、社内の満足度を底上げ。毎日のランチが楽しみになる体験が、出社理由やコミュニケーションのきっかけも生み出します。

飽きない日替わり160種類。社内交流までデザインします

プレート・丼・カレー・麺など、2か月間メニューの重複がない全160種類以上を日替わりで展開。月1回以上の特別メニューやコラボもあり、社員が自然と集まる“場”をつくります。さらに専属スタッフが対話を促し、企業の雰囲気に合わせた企画提案も可能。懇親会などイベントケータリングまで一気通貫で支援します。

※上記動画内の社名は撮影当時の旧社名です。現在はボンディッシュ株式会社に名称変更しています。

One Point Comment

佐々布 卓ボンディッシュ株式会社
セールス&マーケティング部

キッチンレス社食の一番の価値は、「工事なし・低負担」なのに、オフィスで“温かい社食体験”を実現できる点です。火器制限のあるテナントでも導入でき、初期費用も従来型の約10分の1。さらに総料理長が品質を統括し、160種類以上の日替わりメニューで飽きずに続きます。毎日のランチが出社の理由となり、自然な社内交流も生まれるーそんな“続く福利厚生”としてご提案しています。

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